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サンキンの歴史

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サンキンブループのあゆみ

昭和21年、戦後の混乱期真っただ中に設立された三和金属工業株式会社(現:サンキン)は、戦後復興、高度経済成長期、そして多くの人の努力により今日まで目覚ましい成長を遂げてきました。オイルショック、バブル崩壊、リーマンショックなど大きな困難の連続の中でサンキンが現在まで成長を遂げてこられた大きな理由の一つに、時代の変化に応じ柔軟に企業の形を変化させてきたことが挙げられます。新規事業部門の分社化と提携先企業の拡充あるいはそれらの吸収合併などを積極的に行うことで事業の多角化とスリム化を行い、時代の風を読みながら、臨機応変に大きな困難を乗り越えて参りました。
また、昨今ではタイ・インドネシアなど海外拠点を拡充し、事業のグローバル化も推し進めています。変わりゆく時代の一歩先を見つめながら、サンキングループは今後も成長を遂げてゆきます。

図:サンキンブループのあゆみ サンキン社章

平成6年の新生サンキン誕生時に制定された社章は、Sankinの頭文字"S"を図案化したもので、Seeds(種)、Skill(技術)、Success(成功)にも通じ、2つの楕円は三和金属工業株式会社と旧サンキン株式会社を表し「2つの種」を基に企業が益々発展成長していくことを意味しています。回りを囲む深い藍色は深慮・安定・高貴さを表し、社員ならびに企業のカルチャーの深さを表現しています。

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